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議会活動より
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 newbO2 h240613
 平成24年6月議会≪質問≫

 newbO1 h240601
 平成24年3月議会≪討論≫

19 H22/09/19
 議会質問の掲載

今年の3月、6月議会の質問は議員日誌からリンクを張っています。
しばらくぶりにこのページを開きました。9月議会の質問原稿を下記に掲載します。

平成22年9月議会《質問原稿》


18 21/12/10
 平成21年12月議会の質問


12月8日の本会議で行った質問の草稿です。
一問一答形式の切り出しの質問です。

平成21年12月議会質問「草稿」一問一答形式


bP7 21/09/12
 平成21年9月議会の質問


9月9日の本会議で行なった質問の草稿です。

 平成21年9月議会質問「草稿」


16 21/06/10
 平成21年6月議会質問


昨日(6月9日)の議会質問の予定原稿です。

 平成21年6月議会質問原稿


15 H21/03/03
 平成21年3月議会質問「予定原稿」


明日の午前10時から会派代表質問に立ちます。
ようやく質問の「予定原稿」が上がりました。

平成21年3月議会質問<予定原稿>


14 H20/12/09
 平成20年12月議会の質問


9月議会と同様に一問一答形式の質問をしました。
「草稿」なので実際の質問と言い回しが違いますが
内容はほぼ同じものです。
理事者側の答弁と再質問は新居浜市のHPでご覧ください。

平成20年12月議会質問<草稿>


13 H20/09/10
 平成20年9月議会の質問


一問一答形式の質問原稿なので、初回の切り口だけの「草稿」です。
再質問用のメモもつけてありますが、新居浜市のHPで録画を見たほうが
実際の質問・答弁が分かります。
質問当初に私が何を考えていたかの参考に掲載いたします。

平成20年9月代表質問<草稿>


12 H20/06/29
 平成20年6月議会の質問


久しぶりに、10分間だけの質問なので項目を一つに絞りました。
議員日誌162で紹介しましたが、翌日の愛媛新聞に質問内容が
紹介されました。
「小さな事柄」ともいえますが、気になったことにこだわって調査をする
重要性を再認識いたしました。

平成20年6月議会質問<原稿>


bP1 H19/09/11
 平成19年9月議会の代表質問


日誌にも書きましたが、再質問で40分の時間切れブザーがなりました。
旧泉川町議会の議事録をもとに、水道組合と泉川町の昭和30年3月の
契約についての疑問を問いただすのは、次の機会といたします。

「契約」と「覚書」について、細かく突き詰めるのは本意ではないのですが、
現状を動かすには50年前にさかのぼる事も必要なようです。

 平成19年9月議会代表質問<原稿>


10 H18/09/14
 H18/9月議会の質問原稿

質問予定原稿です。本日おこなった質問そのものとは違いますが、
ほぼ同様な内容です。
理事者の答弁も含めてた正規の議事録は12月議会前には
新居浜市のHPに掲載されます。

H18/9月議会、一般質問予定原稿


9 H18/03/25
 議会最終日の討論原稿


議員日誌で予告していました「討論」が終わりました。
草稿ですので、実際に口にした言葉とは多少違いがあります。
発言の意味合いには違いはありません。

平成18年度新居浜市一般会計予算案への反対討論(草稿)



8 H18/03/19
 平成18年3月議会での質問原稿【草稿】


24日の議会閉会まで、今回の質問に取り上げた「補助金見直し」
について何かアクションを起こせないものか・・・
あれこれ考えています。

3月15日の本会議、一般質問原稿【草稿】
一問一答形式の「最初の問い」と「再質問予定原稿」



bV H17/03/28
 平成17年3月議会での発言記録


3月7日から25日までの議会が終わりました。
市議会議員の任期(4年)のちょうど半ばとの思いがあり
議会期間中いろんな思いを持ちました。
市議になって気づいた事と、市議になる前からこだわりを持っていた事
両者それぞれの事柄をしっかり吟味して、後半の2年間に「為すべき事」を
見極めておかねばならないと考えています。
やりたい事も、やらなければならないと感じる事も
数え出したらきりが無いほど有ります。
今はまず緊急性と可能性の調整をして優先順位を考えています。

三月議会一般質問の原稿へ(H17/03/16)

平成17年度一般会計予算賛成の討論原稿へ(H17/03/25)


bU H16/12/26
 平成17年に向けて−新年度要望−


会派の活動の重要な事柄に【新年度要望】を取りまとめ、市長に対し要望書を
提出する事があるとお聞きしました。
何をいまさらと笑われそうですが、議員活動のイロハを先輩議員から教えていただく
機会のない無会派・無所属議員ゆえ議員当選以来1年半たって表題のことに
気づかされた次第です。しかし、多分当選当初にこういった活動を知っていたとしても
新年度要望をまとめるといった仕事は1年半の議員経験を積んだ今だから、曲がり
なりにも出来る事かもしれません。
下記は12月24日に佐々木市長に手渡した平成17年度の新居浜市政への要望書
です。提出は要望内容に賛同していただいた大石豪議員(無会派)と連名で
行いました。議員としての発言は議会のルールーと同様『多数決』が意味を持ちます。
会派を超えて他の議員の方にも、共感いただける事柄は是非『同様な提案』を
それぞれの持ち場でして頂きたいと希望いたします。

 「新年度要望書」平成16年12月24日提出

平成16年9月議会で私がおこなった質問の原稿を下記に掲載いたします。
今回の「新年度要望」とも関連しており、私の議員活動をご理解いただく一助に
ご一読ください。

 九月議会質問原稿へ

bT H16/03/11
 平成16年3月議会での質問趣旨


今回の質問に取り上げたのは各審議会の運営と教育委員会のあり方
そして監査委員の役割についてです。
審議会、教育委員会については質問原稿をお読みいただければ私の言いたいことは、ご理解いただけるかと思います。
監査委員に質問したのは半世紀近くにもなる新居浜市の行政上の課題解決のための【突破口】を開くためです。これについてもまずは質問原稿をお読みください。ご感想なりご意見をお寄せいただければ幸いです。
三月議会質問原稿 へ
三月議会【最後の発言原稿】へ


4 H15/12/18
 平成15年12月議会での討論原稿

無会派、無所属の大條雅久です。
議案第90号「新居浜市長の退職手当の特例に関する条例」に賛成の立場で討論させていただきます。

議案90号は現職の佐々木龍市長一人に限って現行の退職金を支払わないとする条例案です。これは平成13年の3月議会、12月議会で審議された、特別職もしくは市長職の「退職金制度廃止案」とは一線を引き、佐々木氏個人に限って対象になる条例規定と判断いたします。佐々木市長の言葉を借りるなら『これまでの議論の中で出た反対要因を取り除いた提案』ということです。
過去2回の議会審議を議会議事録で読ませていただきました。
特別職全員や市長職の退職金制度そのものを廃止するとした提案を否決した議会の判断は賢明な判断と理解いたします。
高級官僚や政治家の退職金・年金に関して、きびしい目が市民より向けられている今・・、現在の世情に合わせた見直しがされ、市民が納得できる給付水準であり、かつ制度であることは必要ですが・・
それがすなわち退職金ゼロであり退職金制度の廃止であるとは
いえません。
今回の90号議案提出に際して佐々木市長は過去2回の議論を踏まえた上で「先の市長選挙の際の選挙民への約束をはたす事」との接点を模索されたのではと想像いたします。
市長の選挙民に対して約束を果たしたいという想いと姿勢に対して議会として理解を示す時ではないかと私は考えます。
市長の退職金辞退に関しては供託等、受け取らない、支払わない、といった手続き上の対応が可能ではないかとの意見がありますが、二千万円を越える公金の処遇をそういった手続きの技術論にゆだねてよろしいのでしょうか?
言うまでも無く日本は明文化した法律により統治される法治国家です。新居浜市の行政も同じく日本国家の法律と新居浜市の条例により施行され予算の執行がされるのです。
二千万円もの税金の処遇を小手先の手続きで対応してはならないと思います。
これまでの審議により今回の90号議案は「約束を果たしたい」という佐々木市長個人の思いに集約されてきた感は否めませんが、
たとえそういった要素が多いとしても、税金の処遇を明らかにすることは政治にかかわる者としての最低限の義務であり責任であります。
蛇足ではありますが、今回の論議に事寄せて「退職金を要らないという市長は仲間の和を乱すから要らない」といった意味の発言を議会の外で耳にしました。
確かに黙っていたらもらえる二千万円を一度ならず二度、三度と
いりません、もらいませんと声高に口に出す佐々木市長は
普通の人と言うより変人に近いかもしれません。
しかし、現在の世相は悲しいかな「約束は守って当然」といったことさえも普通のことから特別なことになりかねない世相です。
自分自身への戒め・反省を含めて今回の事柄を考えますと
「佐々木市長の志は良し」と受けとめたいと思います。
個人の思いを実現するために条例を改変するのは筋が違うとの
ご意見も耳にいたしましたが、私はそうは考えません。
政治とはまさに一人一人の志から芽生えるものであり、その実現を目指すものであります。ましてや先ほども申し上げたように
二千万円もの公金を、

市民の皆様からお預かりした税金の使い道を、
条例に明示するのは政治家として当然の責務と考えます。
よって本議案第90号新居浜市長の退職手当の特例に関する条例の制定については賛成いたします。

              以上

No.3 H15.9.26
 9月定例議会で新居浜市理事者側(市長を代表とする行政担当者側)から提案された「中小企業特別小口無保証人融資制度」の新設が否決されました。
 私はこの制度の不備な点・不満な点は感じながらも「新設すべき」と判断し賛成いたしましたが少数派となりました。
 今回の「中小企業特別小口無保証人融資制度」の新設案件は私が所属の市民経済委員会の審議案件でもありましたので事前に、本年4月から実施している今治市の現状も調査し、新居浜市の現状にもかんがみ、自分自身の判断として制度新設に賛成の発言を委員会審議の場でもいたしました。
 委員会での表決結果ならびに本会議での結果は参考資料の新聞記事の通りです。
 また私自身の考えは本会議での採決直前に発言させていただいた「討論」の原稿にほぼ集約
しておりますので、是非ご一読下さい。

※ 「討論」の原稿(9月19日 本会議)
※ 新聞記事(9月13日と20日の愛媛新聞)
※ 愛媛新聞「門」の投稿(9月26日掲載)



ご意見ご感想はこちら Email:info@daijou.jp
事務所/〒792-0833 愛媛県新居浜市宮原町1-50
TEL 0897-41-7516 FAX 0897-41-7329

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